近頃、いろいろ厳しまってますが、何とかなります。だいじょうぶ、理屈じゃないんです!byスレッジ・ハマー


by inazuma-jiro
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2-29

なんか、ここのブログはYou Tube貼れないのね。


アフロでノリノリ!
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by inazuma-jiro | 2008-02-29 22:55 | 音楽映画ゴクマレニプロレス

2-28-2

今日はあまり気分が良くないので、第2弾。理にかなってはいないがそういう気分。
泣ける映画についてかいたので、笑える、またはうれしくなる映画。

まずはブルース・ブラザーズ。やっぱベルーシは良い!ダン・エイクロイドも良い!道端でboom boomを引いているジョン・リー・フッカーもカックイイし、若いチャカ・カーンもかわいい。笑えるとこも一杯あるし、見てすっきりする。

アニマル・ハウス これも監督がブルース・ブラザーズと同じ、ジョン・ランディス。これも面白い。これを見てると、踊りなんてちゃんと踊れなくてもパーティーを楽しめる気がする。パーティーに参加してきたような気分になれる。また、これでもベルーシ最高。

ホット・ショット&ホット・ショット2 くだらないが、そのくだらなさが最高!チャーリー・シーンはこういうくだらないほうが良いと思っている。

ナチョリブレ 泣き系でも上げたが、お笑いでもお気に入り。ジャック・ブラックも良いがその相棒通称ヤセがとても面白い。

ブルース・ブラザーズ2000 ブルースブラザーズの続編。世間一般にはストーリーがいまいちと言う人が多いが、私はお気に入り。特にキャブの大変身が超お気に入り。ムース・バクテリアもすげー笑える。

あと映画ではなく、テレビシリーズだが 俺はハマーだ!原題:Sledg Hammer。すげー笑える。今はアメリカに帰ってしまった同僚と話していたら、偶然この話題になり、盛り上がった。英語でもかなり面白いらしい。日本語吹き替えもモンティパイソンみたいで最高。人生が変わるくらい面白い。くだらないけどw

で、モンティ・パイソンもすげく面白い。私の持っているのはモンティ・パイソン アンド ナウなんだが、吹き替え版がすごいと思う。広川太一郎氏とかの超アドリブは一見の価値あり。人生交響曲とかの吹き替えなし版もあるがそれも面白い。でもあの吹き替えを一度は見たほうが良いと思う。グレジャリッコ団とかグレパッパ族とか秀逸。

まあ、後はインドのスーパースター・ラジニ・カーントの作品もすべて面白い。理屈ではなく、映画として楽しめる要素をなんでもかんでも詰め込んだ感じがすごく良い。なんというか、高度成長期時代の日本の映画のような勢いが感じられる。特に、ラジカラの入っている、パダヤッパとバーシャは必見。カラオケは嫌いだが、ラジカラは一度カラオケで歌ってみたい。あればの話だが。

こんな感じである。
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by inazuma-jiro | 2008-02-28 20:15 | 音楽映画ゴクマレニプロレス

2-28

世の中はいつも不思議である。
私はほぼすべてのことで少数派である。ゆえに世間一般的な考え方が理解できないことが多い。きっと私の考え方は奇人かキチガイ、怪獣、妖怪とかに属するのだろうと思う。人の役にたちたいとか、困っている人を助けたいと思っても結局、嫌がらせになっているようだ。しかし、いくら考えても私のほうが正しいのではないか?世の中の人が間違っているのではないか?と思えるときがある。どちらが正しいかは神様が知っているか、死ぬときの人生の走馬灯の中で判るような気がする。
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by inazuma-jiro | 2008-02-28 19:49 | ざつな日記

2-26

推定インフルエンザによりテンションはかなり高い。背中が痛くなくなったのでかなり楽だ。先週末は病気にかこつけて恥ずかしい書き込みを2連発したが、今日もそののりで。
今日は私が号泣した映画特集。自虐的だ。俺はM男か?
だれだっけっか、『理由なき反抗』映画館で号泣。あ、ジェームス・ディーンだ。ジェームス・ディーンではなく途中でいなくなってしまうお兄さんがかわいそうで号泣した。
次、『小林サッカー』何をばかなといわれるけれど、ラストのムイ登場→シン シュートでなぜか号泣。いつも号泣。
『カイロの紫のバラ』人間のいやらしい計算高さに号泣。
『ムトゥ踊るマハラジャ』なぜか初回号泣。以降なくことはないがお気に入り。
『セプテンバー』ミア・ファーロの役に自分がダブり号泣。しかし、幸薄い女性の役をやらせたら最高の女優さんだ。きれいだし。
『インテルビスタ』 甘い生活のヒロインが若き日の美しい自分に涙するシーンで号泣。フェリーニは晩年の作品のほうが判りやすくて好きだ。
『メジャーリーグ』テーラーのホームラン予告以降で号泣。コメディーでなくなといわれそうだがあのシーンは今の自分にできることを必死にやる姿に号泣。
『パーフェクトワールド』で号泣。不覚にもないてしまった。クリント・イーストウッドにやられた感じ。
『ナチョリブレ』で号泣。まさにプロレスファン泣かせ。
『スクール・オブ・ロック』ナチョリブレで鳴くこと間違い無しと思っていたので、号泣しそうだが耐えた。しかし、裏方もすべて成功者的な言われ方にあとで号泣。俺も要らなくないんだと。
『シェーン』もきっちりなきました。
うーんと今おもいd
あと『ストップ・メイキング・センス』のあのだぶだぶ服のデビッド・バーンになぜか号泣。
『ガメラ対ジャイガー』でも泣いた記憶あり。ガメラがやられて死んだときないたと思う。親はかなり恥ずかしかったらしい。

思い出せるのはこれぐらいかな。愛と青春の旅立ちとかはなぜ泣く人がいるのがいるかわからなかった。てか途中でねた。ライフ・イズ・ビューティフルは名前からしてシネパラの二番煎じのにおいがぷんぷんしたので見てない。タイタニックとパールハーバーは意味不明。どこで泣けるのか?

あー、そういえばテレビの深夜映画でよくやった、B級SFだけど泣いたやつあったな。あとスーパーマン!ルイスのピンチに飛んできたとき感動して泣いた。しばらくスーパーマンのまねをしていたっけ。飛ぶまね。胸部痛打の苦しみも今となってはいい思い出だ。


あと、ニューシネマパラダイスね。
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by inazuma-jiro | 2008-02-26 18:17 | 音楽映画ゴクマレニプロレス

2-24

昨日くだらないギャグを飛ばしたせいか、昨晩から熱が出て寝込んでしまった。原因不明の苦しさから『俺はもう死ぬのか・・・』と思っていたが、今朝ちゃんと生きていた。しかし、頭痛と意味不明の背中の痛さが残る。後、音がすごい耳障りだ。
 やはりこれはあれだ、恥ずかしいギャグをひとつ言って足りない現われであろう。だから今日も言っとく。サイボーグの細胞(-グ)は(サイボー)グー(goo)!!

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by inazuma-jiro | 2008-02-24 20:45 | ざつな日記

2-23

いつもバシバシ削除しているメールをのんびりと削除していたら、ミクシ系のメールで『細胞が・・・』との記事があり、この言葉で『サイボーグの細胞(-グ)』と書き込みしようとしたけれど、みんなちゃんとしたこと書いてたんで自主規制しました。
なので自分のブログで書いときます。
           『サイボーグの細胞(-グ)』(笑・・・てか笑って!!
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by inazuma-jiro | 2008-02-23 07:25 | ざつな日記

2-23

今日は不覚にも残業してしまいさっき帰ってきたところ。
金曜日だけあって酔っ払いばっかりだ。不景気というが、酔っ払いがこれくらいいっぱいいればまだまだ日本は安心だ。根拠はないが、酔っ払いが一杯いるのはちから否、パワーを感じる。
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by inazuma-jiro | 2008-02-23 00:24 | ざつな日記

2-21

最近は結構映画を見ていた。その中のひとつ『School of Rock 』。ジャック・ブラック主演のコメディーでいいのかな。私はジャック・ブラックを『ナチョリブレ』という空とぶ牧師フライ・トルメンタを取り上げたプロレス映画で知った。プロレス好きの私としては大好きなルチャ・リブレの雰囲気をよくわかっておりよい作品だと思っていたが、コメントを見ると『スクールオフロックの方が面白い』的な発言が多かったので見てみたいと思っていた。廉価版が出たので見てみた。ジャック・ブラックはデブである。私とクリソツw。そしてトリッキーに良く動く。デブはトリッキーにすばやく動くだけで笑えるのだ。デブの特権。ちょっとベルーシを思い出した。ストーリー的にはべたであるが、ちょっと目頭が熱くなるところもある。割りに最近の映画だがCG一辺倒になる前の映画のようで気に入った。個人的には昔のロック仲間のデューイが婚約者か奥さんの制止を振り切り音楽の世界に戻っていったのがとても印象的だった。子供たちの演技もよかった。やっぱり映画はCGとドルビーサラウンドだけではないことが判る作品。


Amazon.co.jp: スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション: DVD: ジャック・ブラック,ジョーン・キューザック,マイク・ホワイト,サラ・シルヴァーマン,リチャード・リンクレイター
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by inazuma-jiro | 2008-02-21 20:04 | 音楽映画ゴクマレニプロレス

2-20

今日は私の恩人の一人(本人はそういう言い方はやめて欲しいといっているが)の義理のお父様のお通夜に行った。正直めいっている。トラックバックをみてすごく不快な気分になったのでまたトラックバック拒否にします。
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by inazuma-jiro | 2008-02-20 22:20 | ざつな日記

2-16-2

とても検索の多いマウスコンピュータについて。正直トラブルはない。まあ、仕事があんまりできなくなって、ハードに持ち歩かなくなったのも要因のひとつですが、ぜんぜんトラブリません。つまらないぐらいです。LANコネクターをどうかしてしまったり、キーボードをなんかしてしまったりしなければ、結構いいと思います。これしか使ってないので統計としては役に立ちませんが、悪くありません。やはりどうしても欠点として上げられるのはダッサイインナーバッグと超早いモデルチェンジぐらいでしょうか。最新仕様をバンバン発売するので、いつ買っても型落ち損した感があると思われます。逆に、常に最新仕様を買い換える人には良いメーカーだと思います。まだ使い始めて8ヶ月なのでこれからなんかあるかもしれませんが、今はこんな感じです。
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by inazuma-jiro | 2008-02-17 10:48 | マウスコンピュータ使い勝手